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2012.06.17 Sunday | - | -

見ーつけた。

伝えすぎるのもよくない→パンクさせては意味がない

のびのびすくすく。

さじ加減ってやっぱり難しい。
でも楽しい。充実してる。

教えてるつもりが教わってることの方が多い。
とはよくいったもんだけど、まさにそんな感じ。


成長は止めたくない。
向上心も忘れたくない。
楽しさとは何か?
他人に心から楽しんでもらうためには?

ピエロの苦労を学ぶ。
2008.09.01 Monday | comments(0) | trackbacks(0)

どうも抜け出せない部分

最近、就職活動も私生活も部活動も精一杯やってます。
私生活は微妙かもしれませんが…。



 悲しいことにどうしても払拭できない(んだろうと思われる)ことが一つだけあって、苦しむというほどではないけれどあまり良い気分ではありません。

あまり見たくない夢をみます。

起きているときの生活に支障があるほどでもないのでいいのですが、
そんな夢のために寝不足気味になるのはちょっと納得いかない。


別にもう気にもとめていないことなんですが(実際起きているときは全く思い出さない)、夢に見るってことは気になるんでしょうか?
わかりません。

そんなことうじうじ考えていても仕方ないので、明日も晴れることを祈って眠りたいと思います。

熱中症にはご注意を。
2008.08.09 Saturday | comments(0) | trackbacks(0)

今日の名言

某氏「〜じゃないとやだっていう人はバンドじゃなくて一人で吹けばいいと思う。」



…その通り。
2008.07.07 Monday | comments(0) | trackbacks(0)

「そして僕は今君を失おうとしている」

その唄を聴いていて、僕は本当に哀しくなった。涙が出そうなほどだった。ときどきそういうことがある。何かがちょっとした加減で、僕の心の一番柔らかな部分に触れるのだ。


(村上春樹 ダンス・ダンス・ダンス)






思った通りにならないことなんて数えきれない程ある。

それはタイミングの問題であることも少なくなく、そういう類いの場合はおおかた予期できない。
2008.06.16 Monday | comments(0) | trackbacks(0)

真の友達がほしいならまず人を恨むな

今日ゼミでした。
ゼミの発表の内容は労働者の人格権についてでしたが、今日は時事の議論がいつもより長くかかりました。
秋葉原の通り魔事件のことをきっかけに、格差社会と、性格についての話をしました。


1.格差社会
先生「犯人は県下トップクラスの高校出身なんでしょ?あまり成績よくなかったの?」
ゼミ生「順位はよくなかったみたいですよ」
先生「うーん。高校でついていけなくなっちゃって、短大で、派遣でって。俺はこんなはずじゃなかったのにって思うんだよなあ」

誰でも行きつく考えだとは思いますが、高校で成績不良になって、短大入ってってところは所謂格差社会とは無関係だと思うんですよね。
成績なんていう自己責任の強い部分で、勝ち組・負け組を言い訳に使うのは違うんじゃないかなあ。
派遣労働しか就職先がないという社会的な要因が強い部分ならまだしも。この学業に関する部分はなんともいえない。自分に負け組とでもいうというか。

就職氷河期・不景気の頃から非正規雇用が増加し始めて、それに対して革新的な政策も対策も打ち出せないでいる日本社会の現状にいらだつというよりは、単なる被害妄想にしかすぎないように思えてしまうのですが…。


「こんなはずじゃなかった」自分の人生に、再チャレンジする希望を見いだせない日本の現状に問題はあると思います。
依然再チャレンジが難しい世の中。アメリカと違って転職も厳しい。
日本はワークライフを自分で選択・設計することとか、再出発することが慣習的制度的に難しいですよね。

資本主義社会の下で人員を駒にすることは当然なのかもしれないですが、
駒の派遣労働者、派遣労働に規制をかければ今度は偽装請負。
能率至上で人間の尊厳を軽視してしまう形が続くのならばこの国の格差は多分なくならない。



2.「人を殺してみたい」と思うこと
あいつが憎くて仕方がないから殺したいというならまだしも、誰でもいいから殺してみたいっていうのは一般的に理解はできない。
なんでそういう風に思ってしまうのだろうかという話なんですが、
小さい頃に生き物をいじめなかったやつがそうなるという話でまとまりました。

子犬は、兄弟と喧嘩して(噛みあう)、または親に噛まれて
噛まれたら痛いということ、このぐらい噛んだら痛いということを学ぶのだそうです。
だから生まれてすぐ兄弟や親から離されしまい、そのことを学べなかった犬は噛み付く。

小さい頃に、小さな生き物をいじめた経験はありますか?
うちは川にいた鯉に石をぶつけたり、
アリを踏み潰したり
セミをとって全滅させたり、
セミとり最中にタモでセミを空中分解させてしまったり(これは事故)、
トンボの羽をちぎったりしました。
ゼミの先生はアマガエルを破裂させたりしたようです。

それはしてはいけないことだと親からしかられますよね?
ペットにしてもそう。
面倒が見れないなら飼うな、とかって。

子どもはわからないんですよ、命のことなんて。
小さな生き物の命や自由を奪うことは簡単です。
その簡単さや、命の限りやそういったことは経験しないとわからない。

殴り合いの喧嘩をしなければ、殴られたら痛いことがわからない。

経験させずに、危険なことを未然に全て回避させてしまうことは、結局子どもに何かを伝えることにはならないこともある。
生き物をいじめることはしてはいけないけど、してはいけないことを経験させずに抑圧・回避することだけがいいとは限らない。

だから、すごく難しいなとも思うんだけど。

3.自分の思い通りにならない
自分の思い通りにならない
計画通りにことが運ばない

こんなん神じゃないんだからいつでもそうなるわけないしと思うんだけどね。

自分がうまくいってないとき、うまくいってる人を羨ましいとおもう気持ちは当然あると思うのですが、羨ましい状態にある人を、その状態だけしか見ない人が増えてきてる気がするんですよね。
その人が今までどうやってきたからその状態にあるのか。
そういった過程とかには目が向かず、結果だけ欲しがるというか。

試行錯誤をして自らチャレンジしなければほしいものはつかめないと思います。
うちは。
2008.06.10 Tuesday | comments(0) | trackbacks(0)

お気に入りの場所

昨日、1コマだったんですけど、朝駅にいったら何故か人があふれ出てたんですね、駅から。

貨物と人が踏み切りで事故ったらしく、電車が止まっていました。

うちは既に遅刻気味でした。
改札くぐったのが8:08。
駅から大学(の人文B棟301)まで頑張っても50分はかかる。
電車が来る気配はないので諦めて帰ることにしました。

抜けるようないい天気で、朝からめちゃくちゃ暑く、なんと最高気温は31℃だったとか。

そんな日にずっと家に引きこもっていたのでちょっと気がおかしくなりそうになり、
バッティングセンターに行くことにしました。

20080606165526.jpg

地元のバッティングセンターは、マシンが古いのですが、カードだと1000円で5回できて、現金でやるより500円安いです。
パコーンと打ち返せたとき、自分の中のぐずぐずもボールと一緒に飛んでくので、かなりお気に入りのストレス解消法の一つです。
2008.06.07 Saturday | comments(0) | trackbacks(0)

ネタがないので



お気に入りの動画でも。
2008.06.05 Thursday | comments(0) | trackbacks(0)

なんとなく怖い。

昨日「死」にまつわる記事を若干読んでから寝たら、
モノクロの夢を見た。


アウシュビッツのような雰囲気の。


身近な人が一人死んだ。


自分を含めて、みんなの取り乱し方が妙にリアルで、なかなかそこから抜け出せなかったけど

助けてくれたのは明け方の連絡メール。
よくこんな時間にと思うくらいの奇跡。驚いた。


どんよりな曇り空のおかげで、モノクロをずっとひきずりながらの一日です。


願書をとりに市役所へ、


入る直前、


バラバラバラっ…


よくわからず立ち止まったら、見覚えのあるパーツが四方八方に地面を転がっていった。


3月末に買った、スピッツのストラップ、全部飛び散った。

急に。

信じられない。
ショックっていうか、妙に怖い。

大丈夫なのかな、うち。
死なないよね?(^_^;)
2008.05.09 Friday | comments(3) | trackbacks(0)

レッスンメモ - 今の六割の力で吹ける -

・姿勢
かかとに体重をかけない。足の裏全体なイメージ。
お腹は少しひっこめる感じ
頭は前と上にひっぱられる感じ
首を縮こめない→首は常にフリー

・タンギング
舌をちゃんとセットして圧力かけて離すだけ(基本!)
このとき力は入らない→力で押し出すと音程が上ずる

・息
そんなにすわなくていいからお腹に入れて、それよりもお腹の支えを意識。
「吸おう!」勢いのあるブレス→肋骨で肺をブロック、無駄に力む
楽器に息を預けてしまうイメージで。

・シラブル
舌で息を邪魔しない
口の中の圧力を舌の位置でコントロールする→「ハイトーン=息のスピード!!」ではなかった
高音:狭く(高圧)
中音:広く(低圧)
低音:狭く(高圧)

・全体として
「とにかく楽に」

息のスピード
圧力
お腹の支え
口まわりの形の安定
ができれば音色のブレがなくなる

音楽は流れている
息の流れを止めない
ニュアンスを意識するときに引くくせを直す
2008.05.06 Tuesday | comments(0) | trackbacks(0)

力不足

どうもそう感じることが多い今日この頃…。



うーん。
2008.04.21 Monday | comments(0) | trackbacks(0)
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